福岡博多チョコレートショップ本店・石畳・ソラリアなどおすすめバレンタイン

福岡博多チョコレートショップ本店・石畳・ソラリアなどおすすめバレンタイン

福岡の銘店「チョコレートショップ」本店・空港店・石畳店・山王店・天神など福岡限定

そろそろバレンタインのチョコレートを準備する季節になってきましたね!

毎年悩み多い季節ですが、今年は福岡のチョコレート専門店の中でも、

銘店の「チョコレートショップ」でチョコレートを探している方には必見!

「チョコレートショップ特集」でお送りしたいと思います(^^)

お店の名前が「チョコレートショップ」!その歴史と主な商品

福岡の銘店「チョコレートショップ」本店・空港店・石畳店・山王店・天神など福岡限定

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「福岡博多チョコレートショップ」の歴史

博多の老舗スイーツ店「チョコレートショップ」。その名の通り、

チョコレートを専門として取り扱っているチョコレートショップです。

 

今でこそ福岡のチョコレート専門店といえば「チョコレートショップ」と

言われるほど県内外の人々に愛されるお店ですが、

それまでの道のりはもちろん、平坦な物ではありませんでした。

 

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チョコレートショップが創業されたのは、1942年。

かつて日本が戦中・戦後の混乱の中にある中で、

博多のチョコレート職人の手により誕生したのです。

 

博多チョコレートショップのキャッチコピーは「博多のチョコのはじまりどころ」。

まさに、博多のチョコレートショップの先駆けとなった存在なのです。

 

創業者である佐野源作さんが旧帝国ホテルにて見習いとして働いていた頃、

ひと粒のトリュフチョコレートに出会います。
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この出会いが博多チョコレートショップが生まれるきっかけとなったのです。

佐野源作さんが博多チョコレートショップを創業した頃、

まだまだ日本は戦争の真っ只中。

外国語の使用が禁止されていた時代であった為、

「チョコレートショップ」という看板を揚げることが出来ませんでした。

 

1942年大戦の最中、源作さんの元にも徴兵を命令する召集令状が届きます。

「無事に生きて帰れたら『チョコレートショップ』の名前で店を再開する」と決意。

そして念願叶い、店を再開させることができたのです。

この情熱がなければ、現在のチョコレートショップは無かったかもしれませんね。

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「福岡博多チョコレートショップ」各店舗とこれまでの営み

 

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2004年に「チョコレートショップ 本店」が60周年を記念に店屋町から綱場町に移転しました。

2階に製造部門を造り、生産性を拡大。目の前に駐車場も設け利用しやすくなりました。

これが現在の本店の誕生です。

 

2011年3月に「チョコレートショップ博多の石畳」がオープン!

JR博多駅のリニューアルに合わせて、JR博多シティアミュプラザ博多の1Fにオープンしました。

 

翌年「チョコレートショップソラリア店」がオープン!

福岡の繁華街である天神のソラリアプラザ1Fにオープン。

(2017年10月、「レ トロワ ショコラ×チョコレートショップ」として
館内移動&リニューアルオープンしています)

 

2014年7月に開催されたジェレミー・ブエノ氏の2014年秋冬コレクションにて、

「ZEROチョコレート」が公式のケータリングフード

(舞台裏でモデル用に提供されるスイーツ)及び招待客用のギフトとして採用されました。

 

パリコレに続き、ミラノコレクションでもデビュー!

2016年9月、イタリアの2017年春夏コレクションにて、

ANTEPRIMAのケータリング・フードとして「ZEROチョコレート」が採用されました。

 

2015年のサロン・デュ・ショコラで金賞を受賞した三代目・佐野恵美子さんが、

2017年2月に「LES TROISCHOCOLATS(レ トロワ ショコラ)」という

ショコラトリーをパリのマレ地区にオープン!

日本人女性としては初の出店でメディアにも取り上げられ多くの話題を呼びました。

 

2018年セントラル工場と「チョコレートショップ山王店」がオープン!

業務の効率化と時短のために製造工程を一元化した「セントラル工場」をオープン。

工事段階での地域の要望に応え、予定のなかった販売店舗スペースを急遽設け、

同年8月「チョコレートショップ山王店」としてオープンしました。

 

そして現在「チョコレートショップ」は

創業者の佐野源作さんとその意志を継いだ二代目である長男、佐野隆さん(現社長)、

そして二人の想いを三代目である佐野恵美子さんへと繋がれてゆき、今日に至ります。

 

親子三代の想いは今や、博多を代表する存在になりました。

 

「福岡博多チョコレートショップ」!その歴史と主な商品

さて、長くなってしまいましたが、お店の歴史を知る事で、

チョコレート一粒一粒の美味しさもより深く感じられる気がしますよね。

 

では次にお待ちかねのチョコレートショップの主な商品と人気商品を

ご紹介していきたいとおもいます!(^^)

「博多の石畳」

 

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チョコレートショップと言えばコレ!!

チョコレートショップで1番人気のケーキ「博多の石畳」です!

 

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チョコスポンジ、チョコムース、生クリームなどを5層に重ね、

薄いチョコレートをコーティングした究極のチョコレートケーキ。

しっとりとした生地のやさしい口当たりと、ふわふわの生クリームとムースが

口の中で混ざり合い溶けていきます。

 

定番のチョコ味だけでなく、鮮やかな見た目が目を引くラインナップ!

 

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博多駅前のチョコレートショップお土産屋さんショップでのみ、

博多の石畳が進化した、新しい色合いと味の、かわいらしいキューブ型ケーキを数種類販売しています。

味は、フランボワーズ、抹茶、マンゴー、チーズ、栗などなど…

想像しただけで美味しそうなラインナップですよね(^^)

 

形を保つのがやっとという程やわらかいケーキです。

フォークを入れる際にきれいな断面を作り出せるかに挑戦するのも密かな楽しみです(^^)

 

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季節やイベントによって、その時期にしか味わえない限定商品も出ているので、

随時要チェックです!

「博多の石畳 生チョコ」

 

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チョコレートショップの看板商品!

これを食べずしてはチョコレートショップを語れない!

 

チョコレートケーキの「博多の石畳」と並んで、

人気なのが「博多の石畳 生チョコ」という商品です。

口に含んだ瞬間、柔らかくとろけていく、なめらかな食感がたまらない

極上の生チョコレート!

 

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パッケージも可愛いので、ギフトや手土産にもぴったりです!

生チョコは比較的どこのお店でも人気商品になっていますが、

チョコレートショップの生チョコは、香りや味、そして口どけのバランスが

本当に素晴らしい生チョコなんです。

 

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チョコレートケーキの「博多の石畳」と共に、

博多チョコレートの看板を背負っている最高になめらかな口どけの生チョコ。

ぜひ一度食べて頂きたい商品です。

 

味はミルクとスイートの2種類があります。

ミルクには、厳選したミルクチョコレートを使用し、

優しい甘さと、なめらかな口溶けが特徴の生チョコレートです。
1600円(税別)

スイートには、独自の特殊製法によって、本来の香りを最大限に引き出した

カカオを使用し、芳醇なショコラの香りと味わいが魅力です。
1700円(税別)

「石畳トリュフ」

チョコレートショップは、九州博多で最初にトリュフチョコレートを作った、

手作りチョコレート専門店としても有名です。

 

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そんなトリュフのプロフェッショナルが作る石畳トリュフは、

上質なチョコだけが可能とするビターな味わいの「石畳トリュフ」と、

チョコの甘味といちごソースの酸味がエレガントに絡み合う「苺一会トリュフ」があります。

 

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周りはビターなココアパウダーとパリっとしたチョコレートでコーティングされ、

一口食べると中の濃厚な生チョコが、一瞬で口の中に広がります!

洋酒の風味も効いているので、大人のトリュフという感じでお酒にも合います。

 

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ころんとした見た目が可愛い苺のトリュフ。

口に入れた瞬間、パリッと弾ける極薄チョコ。とろりと顔を出すいちごソース。

ベースのホワイトチョコと、いちごソースの酸味が良く合います。

甘みはやや強めなので、苦みのあるコーヒーや緑茶とも合いそうですね!

 

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「レトロワショコラ」

 

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クラシックなプラリネやガナッシュ系はもちろん、

ゴマ、西京味噌、ゆず、きな粉、抹茶といった和の風味のボンボンを始め、

モロッコのミントティーやオレンジフラワー味のチョコレート等々、

他では味わえないチョコレートが詰まっています♪

 

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「アニバーサリー」

フォトジェニックなチョコレートケーキをお探しならコレに決まり!

 

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真っ赤なハートが印象的なケーキ「アニバーサリー」。

鮮やかな赤とハートのフォルムという可愛い見た目ながら、

その実態は濃厚なテイストで、どっしりとした食べ応えがあります。

 

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ホールケーキバージョンもあり、バレンタインやクリスマスシーズンには、

特に人気の商品です。アニバーサリーという名前からも、記念日にピッタリですね!

 

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可愛い見た目の中身は、なんと人気のロッシェと生チョコレートが入った、

濃厚なチョコレートケーキ!

人気商品を丸ごと味わえちゃう幸せのハートのケーキです。

ふわっととろけるムースとサクサクのロッシェ&生チョコの食感がたまらない一品です。

「博多ロッシェ」

ロッシェとは、フランス語で「岩山」の意味。

 

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「博多ロッシェ」は、さくさくクレープに、秘伝のミルクチョコレートを

たっぷりからめたお菓子です。

 

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ひとくちかじると、サクサク生地となめらかチョコレートが、口いっぱいに広がります。

このようなタイプのチョコ菓子は、

通常ですとコーンフレークで作られることが多いのですが、

チョコレートショップの「ロッシェ」はクレープ生地を使用しているため、

歯に刺さるような感覚がなく、口当たりの良いサクサク感も美味しさのポイントです

 

博多のお土産にこんなコラボチョコレートもいかがでしょうか?

博多を代表する「明太子」と人気商品「ロッシェ」がひとつに!

「明太ロッシェ」、

福岡のお土産で人気の「ふくや」さんの明太子を使用した、明太ロッシェ。

 

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厳選されたホワイトチョコレートに明太子パウダーを練り込み、

サクサクのフレークにからめた商品です。

合わなそう…と思ったあなたに是非食べて頂きたい明太ロッシェ!

 

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tomo 🌷(@tomo3801)がシェアした投稿

口に入れると最初はチョコレート。

しかし食べていると…徐々に明太子のピリっとした辛さが広がります。

後引く美味しさで、ついつい手が止まらなくなりますよ!

博多のお土産にちょっと変わり種が欲しいとき。これで決まりでしょう!

 

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シンプルながらも愛らしいラッピングは、ちょっとしたお土産にもぴったりです!

「チョコレートショップ」本店・空港店・石畳店・山王店・天神など各店のご紹介

【チョコレートショップ 本店】

 

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hiro.itoshima🌴(@hiro.itoshima)がシェアした投稿

福岡にお住まいの方なら一度は聞いた事のある

「博多のチョコのはじまりどころ」というキャッチフレーズでおなじみのお店です。

チョコレートがまだ日本に普及していなかった1942年。

博多に誕生したチョコレートショップは、福岡市内で初めてチョコレートの製造と販売を行ったお店です。

まさに博多のチョコのはじまりどころなチョコレート専門店です。

 

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yori(@yoriiiii_0315)がシェアした投稿

トリュフチョコレートをはじめ、焼き菓子やケーキなど、

常時約150種のお菓子が並び、季節限定のお菓子も販売しています。

 

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Yuko Toyoda(@yukot12)がシェアした投稿

お菓子は全て手作りで「チョコレートは生鮮食品」という考えのもと、

安心、安全、鮮度へのこだわりも徹底しており、

そのこだわりは、創業者の息子である2代目佐野隆氏にも引き継がれています。

 

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よし(@y_____duffy1999)がシェアした投稿

チョコスポンジ・チョコムース・生クリームなどを5層に重ねた生菓子を、

チョコレートで覆った、名物「博多の石畳」を筆頭に、

生チョコレートや、ケーキ、焼き菓子など、お土産にも喜ばれる商品が沢山あります。

 

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【店舗情報】
営業時間   10:00~19:00 (不定休)
住所 〒812-0024 福岡市博多区綱場町3-17
TEL 092-281-1826(本店代表)
0120-07-1826

【チョコレートショップ 空港店】

 

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YOKO GOTOH(@gocci0515)がシェアした投稿

飛行機を利用する方には嬉しい、空港店。

その名も「チョコレートショップ 空の石畳店」です(^^)

 

帰省先や出張先など、福岡以外にお住まいの方へのお土産に、

福岡限定のチョコレートはいかがでしょうか。

 

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福岡空港国内線ターミナルビル2階南エリアに誕生した

「SWEETS HALL(スイーツホール)」に、オープンした店内は、

天井に石畳のモチーフを配置した、清潔感のある白と「空」の青を基調としたデザイン。

 

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壁面に陳列するチョコレートタブレットもSNS映えしそうな、フォトスポットです。

空港限定の「ショコラーナ」ほか、定番の生チョコやロッシェなども充実。

 

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とろけるようなキャラメルの食感とミルクチョコレートをサクッとした

クッキーでサンドした、お土産に人気の「博多石畳キャラメルサンド」は

是非おすすめです!

【店舗情報】
営業時間 6:30~21:00
住所   〒812-0003 福岡県福岡市博多区下臼井767-1
福岡空港国内線ターミナルビル2階出発ロビー南エリア
TEL 092-621-4049

【チョコレートショップ 石畳店】

 

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博多のお土産屋さんとして

2011年3月、JR博多駅のリニューアルに合わせてオープンしました。

博多の玄関口であるJR博多駅内にあるアミュプラザ1階にあり、アクセスしやすい店舗です。

 

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店内はブランド品のスーツケースをイメージしたショーケースと、

白×ゴールドを基調とした洗練された空間で商品を選ぶのが楽しくなります。

 

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【店舗情報】
営業時間 平日:10時~21時
日祝:10時~20時(祝日・年末年始などにより変更有り)
店休日   アミュプラザの休館日に準ずる
住所 〒812-0012福岡市博多区博多駅中央街1-1
JR博多シティアミュプラザ博多1F
TEL 092-281-1826(本店代表)

【チョコレートショップ 山王店】

 

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町のお菓子屋さんとして、業務の効率化と時短のために製造工程を一元化した「セントラル工場」を2018年夏にオープン。

工事段階での地域の要望に応え、当初予定になかった販売店舗スペースを急遽設けたのが、こちらの山王店です。

 

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福岡ニューオープン★グルメ★エステetc(@new_fukuoka)がシェアした投稿

他店舗よりも小さめの店内ですが、工場直結なので一番にできたてを買えるのがこの店舗の魅力です!

駐車場があるのも嬉しいですよね。

 

こちらの店舗でしか購入できない商品も沢山あります!

 

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ふかふかな生地としっとりした生クリームがたっぷり!名物の山王ロール。

 

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九州スイーツ(@fukuoka.sweets)がシェアした投稿


サクサクの生地がたまらない山王シューも外せません。

限定商品から定番商品も、出来立てをゲット出来るのって幸せですよね!

【店舗情報】
営業時間 10:00~19:00 (水曜定休)
住所 〒812-0016 福岡市博多区博多駅南6-6-20
TEL 092-281-1826(本店代表)
0120-07-1826

【チョコレートショップ 天神店】

 

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koike Ayano / 小池礼乃(@4764_ayano)がシェアした投稿


以前は「チョコレートショップソラリア店」として親しまれていた天神店が、

2017年2月、パリにオープンした三代目・佐野恵美子さんの

「LES TROIS CHOCOLATS」と「チョコレートショップ」のダブルネームとして、

同年10月に「レトロワショコラ×チョコレートショップ」としてリニューアルオープンしました。

 

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「レ・トロワ・ショコラ」はフランス語の「3つのチョコレート」の意味で、

今回の店名に「チョコレートショップ フクオカ」をつけたのは、

「親子三代のチョコレートをお客様に楽しんでいただきたい」という思いからだそうで、

「レ・トロワ・ショコラ」では、この親子三代3つの味を表現したスペシャルなお店です。

 

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看板商品はパリ店と同名の「レトロワショコラ」(ボンボンショコラ)!

ショコラはカカオの新鮮さ、フランスの素材にこだわっているので、

日本では製造せず、毎週パリから空輸されるそうです。

パッケージにも「3」のデザインがなされ、その想いが伝わってきます。

 

フランスはビターな味が好まれる場所とのことで、パリ店でのチョコレートは

日本の商品より全体的にカカオマスの含有量を増やし、香ばしさやほろ苦さを引き出しています。

そのフランスの味を、日本で味わうことができるのがこの店舗の魅力です。

パリの人々にも認められた味を、福岡へと逆輸入している国内唯一の店舗です。

 

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ここでしか食べられない「トロワパフェ」は女子ウケ抜群の人気商品です!

目の前が公園なので、座ってのんびり食べるのもおすすめです。

【店舗情報】
営業時間 10:00~20:30
(ソラリアプラザの休館日に準ずる)
住所   〒810-0001 福岡市中央区天神2-2-43ソラリアプラザ1F
TEL 092-751-0886

福岡の銘店「チョコレートショップ」本店・空港店・石畳店・山王店・天神など福岡限定

まとめ

チョコレートショップはチョコレート専門店という事もあり、

毎年バレンタインシーズンには、その時期限定のチョコレートやケーキなどの

商品も多く並びます。

ですが、かなり人気なので、完売してしまう商品も多いので、

早めの購入をオススメします!

来店前に事前にお店に電話して、商品のラインナップや在庫状況を

確認しておくと、より良いと思いますよ。

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